古代都市ウシュマル

古代都市ウシュマルについて

メキシコ・ユカタン半島の北部に位置する8世紀ごろから建設されたマヤ文明の古代都市遺跡であるウシュマル。
高さ36.5mで頂上に神殿を有する「魔法使いのピラミッド」や、「尼僧院」「大球技場」「総督の家」などの遺跡が残る。
構成遺産にはこのウシュマルの他サイール、カバー、ラブナーの遺跡も含まれている。

ウシュマル遺跡

https://upload.si-p.net/img/1500900033_1492576091_pyramid-ウシュマル.jpg
Uxmal Municipalities of Muna and Santa Elena, State of Yucatan,
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サイール遺跡

Sayil Municipality of Oxkutzcab, State of Yucatan,
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カバー遺跡

Kabah Municipality of Santa Elena, State of Yucatan,
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ラブナー遺跡

Labna Municipality of Oxkutcab, State of Yucatan,
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概要

登録国 メキシコ
登録年 1996年
登録基準 (i)(ii)(iii)
分類 文化遺産
その他の特徴 シリアルノミネーションサイト / 古代都市

地図

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