バチカン市国

バチカン市国について

ローマ市内に位置するカトリック教会の総本山であり、ローマ教皇を元首とする世界最小の独立国。
この地で殉教した聖ペテロの墓があると伝えられており、サン・ピエトロ大聖堂、サン・ピエトロ広場が作られた。
国全体が世界遺産に登録されている唯一の場所として知られている。

概要

登録国 バチカン市国
登録年 1984年
登録基準 (i)(ii)(iv)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 建築

地図

ユーザーコメント

コメントを投稿するには会員登録が必要です。

会員登録してコメントする

43件のコメント

この世界遺産に関するまとめ