ルアン・パバンの町

ルアン・パバンの町について

ラオス北部、メコン河とカーン川の合流点に位置するおよそ600年ほどの歴史を持つ王都である。
著名なワット・シエントーンという寺院や民家などの伝統的建造物と、植民地時代に建てられた王宮などが融合した街並みが今なお保存されている。

概要

登録国 ラオス
登録年 1995年
登録基準 (ii)(iv)(v)
分類 文化遺産
その他の特徴 仏教 / 建築 / 旧市街・歴史地区

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