ポルト歴史地区:ルイス1世橋およびセラ・ド・ピラール修道院

ポルト歴史地区:ルイス1世橋およびセラ・ド・ピラール修道院について

ポルトガル西部、ドナウ川の河口に位置するポルトは同国の名の由来となった商都である。
ポートワインの積み出し港として、また海洋通商の中心地として発展してきた。
フェルナンド王の市壁の内側が登録対象で、ルイス1世橋やセラ・ド・ピラール修道院などが残る。

概要

登録国 ポルトガル
登録年 1996年
登録基準 (iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 旧市街・歴史地区

地図

ユーザーコメント

コメントを投稿するには会員登録が必要です。

会員登録してコメントする

26件のコメント