オカバンゴ・デルタ

オカバンゴ・デルタについて

ボツワナ北西部のオカバンゴ・デルタはアフリカ最大規模の、海に繋がらない内陸のデルタ地帯である。
オカバンゴ川が氾濫することで川と砂漠の相互関係が生まれ生態系や自然の循環が起こっている。また、人が定住しにくいことから野生生物の宝庫にもなっている。
2014年に1000件目の世界遺産となったマイルストーンでもある。

概要

登録国 ボツワナ
登録年 2014年
登録基準 (vii)(ix)(x)
分類 自然遺産
その他の特徴

地図

ユーザーコメント

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3件のコメント

  • 2020年02月21日 17時54分

    sarak

    2017 一人旅

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  • 2019年05月18日 23時39分

    Shun

    2018年に一人旅で行きました。
    世界最大の内陸デルタでは、大自然の中で動物たちが何にも制限されることなく、伸び伸びとリアルに生息する姿を見る貴重な経験ができました。

    いいね! 0
  • 2019年02月23日 03時28分

    Yuki

    2017年

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