アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋

アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋について

フランス南東部、ローヌ川の東岸にある都市アヴィニヨン。
14世紀にフランス国王フィリップ4世が教皇クレメンス5世に圧力をかけこの地に教皇庁を移転させた(アヴィニョン捕囚)。以後数十年間はこの地が教皇庁所在地であった。
教皇宮殿はゴシック様式で築かれた他、ロマネスク様式のノートルダム教会、民謡で有名となったサン・ベネゼ橋などを残す。

概要

登録国 フランス
登録年 1995年
登録基準 (i)(ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 建築 / 城・宮殿

地図

ユーザーコメント

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8件のコメント

  • 2019年12月02日 20時53分

    m

    2018

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  • 2019年09月22日 04時48分

    カサブランカ

    行った

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  • 2019年09月20日 03時44分

    アグネス

    有名な橋は有料。街で1泊したが、ツアーで予約していたレストランが休みで急遽別のレストランへ。配膳が間に合わず、せっかちな日本人は有志数人(夫も)がウェイターをしていた。こういう方が記憶に残りますね。

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  • 2019年01月06日 18時55分

    Ryunosuke Hotta

    2011.06.12

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  • 2018年05月15日 12時49分

    TN

    バロック以前の教皇庁を感じられてローマとの比較が面白い街

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  • 2018年04月20日 14時52分

    Nao

    法王庁がガランとしているところにむしろ歴史を感じました。

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  • 2017年12月10日 18時32分

    Mingmei

    橋の上で踊ろうよ踊ろうよ♫

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  • 2017年10月17日 14時42分

    ジオ

    アヴィニョンの捕囚を思い描きながら歩いた。

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