ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群

ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群について

ドイツの首都ベルリン及び郊外のポツダムには、18世紀~20世紀初頭にかけて作られた宮殿や庭園が多数残っている。
フリードリヒ2世がポツダムに作らせたロココ様式のサンスーシ宮殿が著名であるが、これは建築家クノーベルスドルフの設計だが基本構想はフリードリヒ2世自身のものだと言われている。
またツェツィーリエンホーフ宮殿はポツダム会談が行われた場所として知られている。

概要

登録国 ドイツ
登録年 1990年
登録基準 (i)(ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 城・宮殿

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