古都アユタヤ

古都アユタヤについて

バンコクの北約90km、アユタヤのチャオプラヤー川至近に位置するアユタヤ王朝の遺跡群。
ラーマーティボーディー1世により創られたタイ人の王朝であるアユタヤはインドシナ最大の都市として14世紀から400年に渡って繁栄した。かつては日本人町があったことでも知られる。
遺跡にはワット・シー・サンペット、ワット・プラ・ラム、ワット・マハタートなどの寺院跡や王宮跡が残る。

概要

登録国 タイ
登録年 1991年
登録基準 (iii)
分類 文化遺産
その他の特徴 仏教 / 城・宮殿 / 古代都市

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