世界遺産 カンチェンジュンガ国立公園
カンチェンジュンガ国立公園について
構成遺産エリアである標高1220mの亜熱帯地域から、標高8586mに至る様々な環境の中に、複数の6000m級の山や美しい氷河湖を含む。また、絶滅危惧種のユキヒョウの生息地でもある。
豊かな自然と信仰が評価され複合遺産となった。
概要
地図
ユーザーコメント
2件のコメント
2件のコメント
『カンチェンジュンガ国立公園』を行った世界遺産に追加して、コメントを投稿しましょう。
・保存に失敗しました
sarak
2014 一人旅
いいね! 0アグネス
2019年GW インドってこの時期ものすごく暑いんですね。この山々が見える場所は避暑地なので、まだ過ごしやすかったですが。ホテルや展望台から見えると聞いていたものの全敗。「山の天気は変わりやすいから」という言葉にすがって行った早朝ご来光ツアー、寝てれば良かった?
いいね! 0