マハーバリプラムの建造物群

マハーバリプラムの建造物群について

インド南部のタミル・ナードゥ州カーンチプラム県、ベンガル湾を望む場所に位置するマハーバリプラムは7〜8世紀にかけてパラッヴァ朝が築いた港町であり、この地のヒンドゥー遺跡群が構成遺産である。
古代インドの叙事詩である「マハーバラタ」の登場人物名がつけられたラタ(山車)の遺跡が並ぶ。

[main complex of Mahabalipuram] India

Mukunda Nayanar Temple India

Pidari Ratha / Valian Kuttai Ratha India

概要

登録国 インド
登録年 1984年
登録基準 (i)(ii)(iii)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 シリアルノミネーションサイト / その他宗教 / 建築

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