マフラ王家の建物‐宮殿、バシリカ、修道院、セルク庭園、狩猟公園(タパダ)

マフラ王家の建物‐宮殿、バシリカ、修道院、セルク庭園、狩猟公園(タパダ)について

英名:Royal Building of Mafra – Palace, Basilica, Convent, Cerco Garden and Hunting Park (Tapada)
リスボン近郊のマフラに位置する、1711年よりポルトガル国王ジョアン5世によって作られた建造物群。
バロック式の宮殿、フランシスコ会修道院、数多くの蔵書を誇る図書館や庭園、そしてなどが構成要素となっている。
2019年の世界遺産委員会では事前の「情報紹介」勧告から登録に至った。

概要

登録国 ポルトガル
登録年 2019年
登録基準 (iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 城・宮殿

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