仁徳天皇陵古墳(茶山古墳と大安寺山古墳を含む)

仁徳天皇陵古墳(茶山古墳と大安寺山古墳を含む)について

読み:にんとくてんのうりょうこふん、ちゃやまこふん、だいあんじこふん 英名:Nintoku-tenno-ryo Kofun, Chayama Kofun and Daianjiyama Kofun
[百舌鳥エリア] 墳丘長486m 周囲2.8km
日本最大かつ世界最大の前方後円墳。仁徳天皇の陵墓とされているが諸説あり。三重の濠が張り巡らされており周囲には複数の陪塚がある。別名を大仙陵古墳(大山陵古墳とも)

茶山古墳および大安寺山古墳は仁徳陵古墳の外濠の内側に作られた陪塚であり、仁徳陵の被葬者とのとりわけ強い結びつきが窺える陪塚である。

概要

所属世界遺産名 百舌鳥・古市古墳群
登録国 日本
登録年 2019年

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