昌徳宮

昌徳宮について

15世紀初頭李朝太宗が、景福宮の離宮としてソウルに造営した。
13棟の木造建築が現存しており、宮殿北部の秘苑とともに当時の文化を今に残す。

概要

登録国 大韓民国
登録年 1997年
登録基準 (ii)(iii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 建築 / 城・宮殿

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