シリアルノミネーションサイト/古代都市/彫像 ホンジュラス の世界遺産
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シリアルノミネーションサイト/古代都市/彫像, ホンジュラス
シリアル・ノミネーション・サイトとは「連続性のある遺産」のこと。必然的に構成資産が複数となる。
これらの遺産はひとつひとつが普遍的価値を有している必要がなく、全体として顕著な普遍的価値を持っていれば世界遺産となることが出来る。
文化遺産で言えば同一の歴史・文化を有すること、自然遺産で言えば同じ地質・生態系などを有することが重要視されており、それらの構成資産をつなぐストーリーも重視される傾向がある。
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ホンジュラス西部に位置する、5世紀から9世紀にかけて栄えたマヤ文明・コパン王朝の遺跡。
第13代の王であるワシュクラフン・ウバーフ・カウィル王(18ウサギ王)によってコパンは発展した。
神聖文字の階段や祭壇Qが残されている。
| 登録国 |
ホンジュラス |
| 登録年 |
1980年 |
分類 |
文化遺産
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| 登録基準 |
(iv)
, (vi)
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