負の遺産/壁画/河川・湖 イギリス の世界遺産
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負の遺産/壁画/河川・湖, イギリス
「ウェストミンスター宮殿」などの王室関連遺産に加え、「アイアンブリッジ峡谷」など産業革命の発祥地としての歴史を刻む産業遺産が充実しているのが特徴だ。巨石遺跡「ストーンヘンジ」や「ジャイアンツ・コーズウェー」など、古代から近代、自然までが重層的に存在する。
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英名:The English Lake District
イギリス、イングランド北西部のウェストモーランド・カンバーランド郡及びランカシャー地方にまたがる一帯を湖水地方と称する。
渓谷に沿って点在する多くの湖沼は、この地での農業や生活に重要な役割を占めただけでなく、幾多の芸術の源泉ともなった。
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イベリア半島先端に位置するイギリス領・ジブラルタルに残されたネアンデルタール人の洞窟遺跡。ゴーラム洞窟とも。
「ジブラルタルの岩」の名で知られ、「ザ・ロック」とも呼ばれる巨大な一枚岩の東斜面の海面近くに位置する4つの石灰岩の洞窟は10万年以上前の痕跡が残っている。
壁画のみならず食料の痕跡、狩猟の跡も残り、ネアンデルタール人と人類との進化や繋がりを示...
| 登録国 |
イギリス |
| 登録年 |
2016年 |
分類 |
文化遺産
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| 登録基準 |
(iii)
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