ギョベクリ・テペ

ギョベクリ・テペについて

英名:Göbekli Tepe
トルコのアナトリア地方南東部、ティグリス川とユーフラテス川の両方の上流域近くにあるギョベクリテペは一説には人類最古の建造物が残っているとされている。
十数メートルの高さの墳丘には直径300メートルほどの範囲で石器時代(1万数千年前)にまで遡ることが出来る遺跡があり、動物などが掘られた石版等の建つ遺構が見られる。

概要

登録国 トルコ
登録年 2018年
登録基準 (i)(ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 先史時代

地図

ユーザーコメント

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1件のコメント

  • 2018年07月28日 22時38分

    シャック

    都市伝説界隈で有名だったこの遺跡がついに世界遺産登録されたか。
    アヌンナキ(異星人)が人類に文明を授けた場所かもしれないとか…ロマンだなあ。

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