ピュー古代都市群

ピュー古代都市群について

ミャンマー中部のピュー古代都市群は、紀元前200年頃〜後9世紀にかけて栄えたピュー王国がエーヤワディー川流域に建設した城郭都市のうち、3つの都市で構成される遺跡である。
2000年程前に東南アジアに仏教が伝来したことを示す最古の証拠として知られる。
これはミャンマーとしては初の世界遺産である。

ハリン

ベイッタノー

Beikthano
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シュリークシェートラー

Sri Ksetra
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概要

登録国 ミャンマー
登録年 2014年
登録基準 (ii)(iii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 仏教 / 古代都市

地図

ユーザーコメント

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2件のコメント

  • 2017年10月01日 10時39分

    reiko510

    2017年7月
    シュリークシェートラ訪問してきました。ピーの郊外にあり、非常に広い城壁内に牛や水牛で耕作する田んぼが広がる中に点在する6~7世紀のパゴダや寺院群をバイクタクシーで回りました。

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  • 2017年09月29日 12時26分

    oginoyama

    オススメ★★★

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