ピントゥラス川のクエバ・デ・ラス・マノス

ピントゥラス川のクエバ・デ・ラス・マノスについて

アルゼンチン南部のサンタ・クルス州、パタゴニア地方を流れるピントゥラス川流域の渓谷にある洞窟。クエバ・デ・ロス・マノスは「手の洞窟」という意味。
800以上の手形が残っており、ほとんどが左手を型取ったのものである。
これらは古くは1万年以上前から紀元後まで、長期に渡り描かれ続けてきたものであるとみられている。

概要

登録国 アルゼンチン
登録年 1999年
登録基準 (iii)
分類 文化遺産
その他の特徴 壁画

地図

ユーザーコメント

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1件のコメント

  • 2017年04月09日 16時57分

    三茶人

    インパクトがすごい。ある意味みてみたい場所。

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