メテオラ

メテオラについて

ギリシャ中部、テッサリア地方の西端に垂直に立つ岩塊群と、それらの頂きに築かれた修道院の総称がメテオラである。
オスマン帝国による迫害を逃れるために崖の上に建てられた修道院群の文化的側面と、特異な自然景観の両面が評価され複合遺産としての登録となった。

概要

登録国 ギリシャ
登録年 1988年
登録基準 (i)(ii)(iv)(v)(vii)
分類 複合遺産
その他の特徴 キリスト教

地図

ユーザーコメント

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5件のコメント

  • 2018年11月11日 21時13分

    片山裕介

    巨大な岩山の大自然とそこで修行してきた修道士たちの敬虔さに畏敬の念を感じます。

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  • 2018年10月30日 21時16分

    kodai

    行った

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  • 2018年04月29日 19時44分

    saruko

    2015~16
    雪のメテオラ

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  • 2017年10月10日 09時38分

    Mingmei

    複合遺産。ギリシャの遺産の中でも1番好き❣️板盤で祈りの時間など知らせる、、、。壁画も素晴らしい!

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  • 2017年06月17日 11時17分

    木場絢香

    どうやってあんな高い場所に立てたんだろうって思いますよね

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