ナウムブルク大聖堂

ナウムブルク大聖堂について

英名:Naumburg Cathedral
ドイツ、ザクセン=アンハルト州の都市ナウムブルクにある大聖堂。12世紀より建設が始まりその後様々な建築様式で増改築が行われた。「ウタとエッケハルトの像」があることで知られている。
登録決定のプロセスで二度登録を逃したが、2018年の世界遺産委員会においてようやく登録となった。

概要

登録国 ドイツ
登録年 2018年
登録基準 (i)(ii)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 建築

地図

ユーザーコメント

コメントを投稿するには会員登録が必要です。

会員登録してコメントする

0件のコメント