ボヤナ教会

ボヤナ教会について

ブルガリアの首都ソフィア郊外、ヴィトシャ山麓にあるボヤナ地区に位置するブルガリア正教系の教会。
聖パンティレイモン教会を中心とした3つの教会の複合体となっており、聖ニコラ教会ともうひとつの教会が一体となっている。
そしてこの教会を特徴付けているのは数多くのフレスコ壁画であり、芸術的価値の高さで知られている。

概要

登録国 ブルガリア
登録年 1979年
登録基準 (ii)(iii)
分類 文化遺産
その他の特徴 キリスト教 / 壁画

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