北京原人化石出土の周口店遺跡

北京原人化石出土の周口店遺跡について

北京から南西に約50kmに位置する周口店は東アジア最大の旧石器時代の遺跡。
1921年、ここで発見されたのが、シナントロプス・ペキネンシス(いわゆる北京原人)である。さらに周口店では、北京原人よりも現代人に近い山頂洞人の遺跡も見つかっている。

概要

登録国 中国
登録年 1987年
登録基準 (iii)(vi)
分類 文化遺産
その他の特徴 先史時代 / 化石・地層

地図

ユーザーコメント

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1件のコメント

  • 2017年06月07日 15時32分

    ゆう

    北京にあるとは思えない程の僻地だけど、よっぽど時間があったら行くといいと思う

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