チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧名ヴィクトリア・ターミナス)

チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧名ヴィクトリア・ターミナス)について

インド最大の貿易港ムンバイ(ボンベイ)にある駅舎、チャトラパティ・シヴァージ・ターミナス(旧ビクトリア・ターミナス)駅は、インドの伝統的な建築様式と英国ヴィクトリア朝時代のゴシック・リバイバル様式を融合させた傑作建築物である。
イギリスのF.W.スティーヴンスが設計し、ムンバイを象徴する建築物となった。2008年のムンバイ同時多発テロで標的となったことでも知られる。

概要

登録国 インド
登録年 2004年
登録基準 (ii)(iv)
分類 文化遺産
その他の特徴 建築

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